ケアマネジャーを紡ぐ会様において、「バウンダリー(境界線)から見直す『ストレスが減る支援の距離感』」をテーマに講師を務めました。
ケアマネジャーを紡ぐ会様とのご縁はかれこれ長いのですが、こうして初めて講師のご依頼をいただき、本当に嬉しくありがたく思っています。
本研修では、バウンダリーを切り口に対人援助職としての安全な人間関係の距離感を理解し、日常業務の振り返りをしていただきました。
いただいた感想の一部を紹介いたします。
・ものすごく刺さる研修でした。
・現場のエピソードを交えたお話が本当に分かりやすく、終始自分自身の経験と重ね合わせながら聞き入ってしまいました。
今回の学びを、明日からの現場で早速活かしていきたいと思います。次回の研修も、今からとても楽しみにしております。必ず参加させていただきます!
・チェックリストを通して、自分に共依存の傾向が強いことを改めて認識しましたが、山崎先生の「共依存は悪いことではなく、意識することが大切」というお話がとても印象に残りました。これまでどこかで「こうあるべき」「ねばならない」と自分を縛っていたことにも気づき、少し肩の力が抜けたように感じています。
・あっという間で、もっと聞きたい!と思いながらの終了時間でした。貴重なお話をありがとうございました。
お役に立てた様子がわかりとても嬉しいです。次回は9月に再び登壇予定で、今からとても楽しみです!
ケアマネジャーを紡ぐ会の皆さま、本当にありがとうございました!
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